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社長はこんなことでお困りではありませんか?

☑ 仕事のことで頭がいっぱいなのに、妻はそのことに不満を漏らす。

☑ カウンセラーに話をするとオウム返しがうっとうしい。

☑ 自慢話をしたくても聞いてくれる人がいない。

☑ 何か大事なことを見逃しているような気がする。

☑ あのときの判断が、本当に正しかったか不安になることがある。

☑ 素晴らしいアイデアを早く実行したいのに時間が足りない。

☑ 幹部社員がイエスマンばかりで、だれも意見してこない。

☑ お金の流れが漠然としていて、何とも言えない不安感がある。

☑ 気持ちが少し疲れている。

☑ 言ったことを社員が理解しない。

☑ 独りで考えるだけではなく、経営の答えあわせをしてみたい。

☑ うちの幹部社員には、まだ経営の話は通じない。

☑ コンサルタントは正論しか言わないので相談したくない。

☑ あきらめそうになる時がある。

☑ 経営者の仲間と話をすると、共感のほかに焦りとか嫉妬を感じることがある。

☑ 社員同士の人間関係がギスギスしていて面倒だ。

☑ コーチングで質問を繰り返されるより、自分からいろいろ話したい。

☑ 脳みそが疲れている。

☑ いつの間にか子どもと話すことが少なくなっていた。

☑ 誰かに話を聞いて欲しい。

☑ カウンセリングでは本当に自分が受け入れられている感じがしない。

☑ 幹部社員に危機感が足りない。

☑ 子どもが入試で大事な時期なのに、親として関わる時間も気持ちの余裕もないのが悔しい。

☑ 占い師を使うよりも、できれば自分自身で迷わずに答えを決めたい。

☑ 仕事と家庭を両立させているのに、妻が不満を口にすることに納得できない。

☑ 税理士には会計の事しか相談できない。

☑ 細かい問題が多すぎて、大事な課題に手がつけられない。

☑ カウンセラーに話すとすっきりするけれど、経営の気づきはない。

☑ 毎日いつも数えきれないほどの判断を下している。

☑ 家族に経営の話はできない。

☑ 経営の相談をしても本当に理解してくれる人がいない。

☑ 全ての判断に自信はあるけれど、念のため誰かに相談してみたい。

 

そのストレスは、社長の責任感の強さから生まれるものです。

でも、それをほとんど誰にも打ち明けずに、独りきりで頑張る性格は今からでは変えられません。

社長とは孤独な職業です。

全ての責任を背負って、誰よりも会社のことを思い、いちばん会社のために時間を使っている社長には、質の良い「社長専門の相談相手」が必要です。

そして、社長の“あたま”と“こころ”を最高の状態に保つことが、社員全員の生産性向上に取り組むことと同じくらい、会社の利益の向上や成長の加速に影響するのは当然のことです。

質の良い「対話」から得られるものの一例です

◎ 商売繁盛と夫婦円満の相乗効果で好循環が生まれる。

◎ 将来の不安が頭をよぎってしまい決断のタイミングを逃すことがなくなる。

◎ 創業したころのような高揚感が戻ってくる。

◎ カウンセラー・コーチ・占い師などの、他人の考えに引きずられなくなる。

◎ 自分の気持ちにゆとりが生まれる。

◎ “あたま”と“こころ”を最高の状態に保つことで会社全体の生産性が上がる。

◎ 毎日繰り返される大小さまざまな決断が素早くなる。

◎ アイデアがあふれ出てくる頭の中が整理されて、何から始めたらいいか明確になる。

◎ 社員とのコミュニケーションが良くなり、社員が積極的になる。

◎ 過去の失敗に気持ちが引きずられてしまい決断のタイミングを逃すことがなくなる。

◎ “あたま”と“こころ”を最高の状態に保つことで会社全体の成長スピードが加速する。

◎ 家族とのコミュニケーションが良くなり、我が家が「英気を養う場」になる。

◎ 仕事の時間にゆとりが生まれる。

◎ 課題で埋め尽くされている頭の中が整理されて、何から始めたらいいか明確になる。

◎ 気持ちのモヤモヤで経営のスピードが落ちることがなくなる。

◎ 毎日繰り返される大小さまざまな決断が正しくなる。

◎ 新しいアイデアを次々と生み出せる自分に満足できる。

◎ 将来のための打ち手が素早くなる。

◎ 会社のお金にゆとりが生まれる。

◎ いつでも心身ともに健全な状態で経営をしている自分に自信が持てる。

無料で対話を体験する

私が質の良い対話で多くの結果を出せるのには理由があります。

専門家+

 

ひとの話を聞き、ひとに話を伝えることを、最前線でやり続けた経験が全ての基礎になっています。

オーナー社長の側近として

○ 10年間オーナー社長の側近として勤めた会社では、増収増益を繰り返しながら零細企業が中堅企業に成長する過程の、様々なトラブル解決の中心的な役割を果たした。

○ 評価制度と賃金制度のつくり直しと社員への説明。制度変更に対する社員からの不平不満を受け止めながら、制度を軌道に乗せた。

○ 自殺した社員・転落事故で重傷を負った社員・パワハラ被害を訴える社員などの、家族からの訴えに対応して全て穏便に収束させた。

○ 複数のセクハラ問題の、被害者と加害者のそれぞれから話を聞き、双方納得のできる穏便な方法で解決をはかった。

○ 現役の代表取締役の急逝とそれに伴う社内の混乱から、造反した取締役への対応など社長の側近として事態の収束をはかった。

○ この会社で創業者から任された部門は多岐にわたり、人事・財務・法務・経理・総務・情報システムなど、中小企業の困りごとを網羅的に経験した。

経営支援の専門家として

○ 経営コンサルタントの唯一の国家資格である中小企業診断士として10年の経験を持ち、その間に1,000人の社長・個人事業主と対話してきた。

○ 動労相談員として1,500名以上の対応をした経験から「使えないワガママ社員の不平不満」と「優秀な社員の切実な悩み」を見分けてきた。

経営者として

○ 現在は自分自身が、金融機関との交渉も含めて日々数多くの対話と判断を行い、社長として日々迷いと闘いながら経営している。

父親として

○ 三人息子の父親として育児・思春期・受験・就活を、妻と一緒に乗り越えてきた。長男の通った公立中学校では、父親の会に発足当初から関わり、長男・次男の在学期間以外も含め10年間携わってきた。

○ 父親の会では会長職も1期務め、校長を始め教育者と意見交換を繰り返してきた。中学生に働くことの意義を伝える「職業講話」を毎年開催し、自身も講話を行った。

比較一覧表

比較表

「社長専門の相談相手」が、エグゼクティブコーチやカウンセラーとどう違うのか。

また、税理士・公認会計士・中小企業診断士・社会保険労務士などの「士業」や、一般的な経営コンサルタントと何が違うのか、ご説明します。

社長専門の相談相手の特徴

私が提供する、社長の “あたま” と “こころ” を元気にする対話は、テクニックに頼るものではありません。

カウンセラーが訓練で身につけた「テクニック」や「スキル」を駆使して、「聞いてもらえた」とか「分ってもらえた」というような、感覚を与えることを起点にしている対話法とは本質的に違います。

カウンセラーの「オウム返し」に違和感を感じる原因は、「相手を理解する」のではなく「相手に理解されたと感じさせる」というテクニックに頼るところにあります。

また、エグゼクティブ・コーチングは、ビジョンを掲げ社員を率いていくことを「学び」「鍛える」段階の社長には向いています。

ところが、ビジョン・責任感・統率力・判断力などを既に高いレベルで持っている社長には、エグゼクティブ・コーチングには馴染みません。

これらは、社長である私自身が何度も経験してきたことでもあります。

7つの優れた力

社長に専門の相談相手が必要な理由

社長は様々な能力が高いうえに、独りでで考え・独りで決め・独りで実行することが多いものです。

そのため、意思決定の際に感じたストレスのほか、良い結果に結びついたときの高揚感や満足感も含めて、自分の中だけで完結することが多くなります。

ひとは悩み事だけでなく自慢ばなしや素晴らしいアイデアなど、誰かに話をすると頭が整理されて、脳に「新たに使える新鮮な部分」ができると言われています。

じつはこの脳の「新たに使える新鮮な部分」こそが、困難な状況を打開する発想や、会社を飛躍させる新たなアイデアを生み出す源泉なのです。

また、社長のあたまの中には、仕事以外の様々なことが入り込んできます。

家庭のこと・子供の進学のこと・親の介護のことなど、過去・現在・未来について、仕事で使うあたまと日々「脳みその奪い合い」が起きています。

ただし、税理士・公認会計士・中小企業診断士・社会保険労務士などの「士業」や、一般的な経営コンサルタントには、このようなことまで相談するのは、なかなか難しいものです。

8つの想い

そして、プラスの感情もマイナスの感情も誰にも伝えずに、自分の中だけで完結してしまうのは、そもそも伝える必要性に気付いていないのが最大の理由です。

しかし、話したくても話せない理由もたくさんあります。その問題を解決するための有効な手段が「社長専門の相談相手」なのです。

5つの理由

 

本当の対話とは

本当の対話とは

人はどうしても A)見せ掛けの対話 のようになってしまうものです。

それを B)本当の対話 のようにするには「自分のあり方を見つめ直す」ことからはじまります。

私は以前、職場や家族との人間関係に悩みを抱えていた時に、「自分のあり方」に原因があると気付かされ、愕然としました。

それ以来、様々な場面で本当の対話を実践するよう、繰り返し努力してきました。

「聞いてもらえた」とか「分ってもらえた」というような、感覚を与えるための「テクニック」や「スキル」を駆使する対話でなく、本当の対話を提供できるよう、日々精進しています。

代表プロフィール

宮井 英行(みやい ひでゆき)代表写真

感情経営コンサルタント 中小企業診断士

株式会社みやいマネジメントサポート 代表取締役

25年間中小企業に勤務した経験から、「ひとの感情」が様々な場面で経営に影響することに着目。社長と社員のコミュニケーションギャップを最小化することで、会社の利益を最大化する専門家。

建築設備業と技術サービス業を営むオーナー企業に中途採用で入社し、現場叩き上げからマネージャーを経て経営管理室長となった。2008年に中小企業診断士として登録した後も社内に残り、のべ10年間にわたり創業者と2代目社長の経営をサポート。

社長と社員が互いに信頼し合う関係になり、それぞれの家族に心から応援されていれば、持てる力を最大限に発揮できる。

個性あふれる社員が、社長のビジョンに共感して経営に参加すれば、社長ひとりでは実現しないほど会社は永続的に成長する。

その結果、社長と社員とその家族のみんなに、お金と時間が充分にあり、余暇を楽しむゆとりがある豊かな暮らしが得られるという思いで、中小企業の経営をサポートしている。

「社長専門の相談相手」ご利用の流れ

対話サービスご利用の流れ

 

社長個人の思考と感情のコンディションを整えることが、安定した会社の成長には欠かせません。

達成感・満足感・高揚感も不安も不満も後悔も、自慢話も迷いも口惜しさも、全部思いのままにお話しください。

経営の経験が豊富な対話の専門家が、あなたの話を聞くことで、思考と感情が整理されてあたまとこころに余裕が生れます。

まずは無料体験でご判断ください。誰でも「相性」というものがあります。相性をお確かめの上ご契約いただくことが重要です。

お会いする場所は東京23区内であれば、貴社指定場所でも弊社にお越しいただいても同一料金ですので、お好きな場所をお選びください。あなたがリラックスして話しやすいということが一番大切です。

セカンドオピニオンとしての利用も歓迎です。

今の気持ちをスッキリさせて経営を加速させたい方は、まずは無料でお試しを!!

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私が「対話の品質」にこだわる理由

社長の頭はアイデアと課題で常にいっぱいです。

アイデアも課題も短期的なものもあれば長期的なものもあります。

日々忙しい社長には、優先度は低いけれど重要な課題が頭の中に常にありながら、処理が追いつかないということが多くあります。

この重要な課題解決に1日でも早く手をつけられれば、3か月後の経営が今より良くなっていることがわかっていても、日々の仕事に追われて手が付けられません。

温めているアイデアを形にすれば、もっと経営が面白くなることがわかっていても、優先度の高い仕事に忙殺されてしまいます。

社長は責任が重い分、精神的な浮き沈みも激しい職業です。

でも、サラリーマンとは比べ物にならないほどの精神力の強さを持つ社長は、この浮き沈みを自分の力でコントロールしています。

表向きはコントロールできているようでも、心の奥底でこのストレスは重石のように作用しています。

これば無意識下のことなので普段はあまり意識しません。

家族や社員の前では、弱いところを見せてはいけないと無意識に思っていることもストレスの原因です。

仕事で頭がいっぱいになりながらも、感情の浮き沈みを抑え込み、毎日繰り返される大小の経営判断を行うとどのような影響があるのでしょうか。

ひとつは知らず知らずのうちに判断が遅れているということ。

もうひとつは、時に判断の質が低下する場合があるということです。

そしてそのような状態での判断を繰り返すこと自体が、感情面にマイナスの影響を及ぼし、少しずつ負のスパイラルに入り込んでしまいます。

またそれが社長の体を蝕んでいくことが、最も気をつけなければいけないことです。

社長の頭と心を最高の状態に保つことは、従業員の生産性の良し悪しよりも利益率や成長性への影響が大きい可能性があります。

だからこそコーチング・カウンセリング・占いなどを利用する社長が多いのも事実です。

しかし多くのコーチ・カウンセラー・占い師には、利用する際に3つの心配があります。

1つ目は、これらは特定のスキルを身につけた方々による、技法・技術の提供であって、ほんとうにあなたを理解しようとしているか、疑問が残るということです。

その証拠に、この業界では「技法」・「技術」という言葉をよく使います。

2つ目は、彼ら自身が持つ「導くべき方向性」が時として邪魔をすることです。

社長は誰かの助けを得ながらも、全てを自分自身で決めていくことに価値があると私は考えます。

「導くべき方向性」を持つことはコーチ・カウンセラー・占い師という職業スキルと、それを身につける過程に原因があり、ある程度やむを得ないことです。

そして3つ目は、彼らの中に「経営の専門知識を持つのも」が少ないことです。

彼らは職業柄「経営の専門知識」を、多くの経営者と接する中で身につけている場合はあっても、経営を体系的に学び、さらに経営を実践した経験がある人は少ないのが現実です。

社長の頭と心のメンテナンスをする際には「答えは社長の中にのみ存在する」ことを前提に、何らバイアスをかけない状態で社長自身が気付くことに意義があります。

アクセルの踏み加減やハンドルの回し加減は「誰かにリードしてもらって」決めるのではなく、あくまで「正常な心理状態」で「明晰な判断ができる」状況で社長自身がするべきだからです。

そうすることで、下した判断そのものへの社長自身の自信や一体感が増して、次の一手につながるのです。

私のこれまでの経験は、そんな社長の頭と心のメンテナンスをする対話の相手には、最適であると自負しています。

社長には、「質の高い対話の相手」が必要です。

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