お客様の声

お客様A社員への不満がストレスであると同時に、自分の指導が至らない責任とも感じて、ダブルでストレスを感じていました。でも自問自答ではなく言葉にして対話をすることで、「今は何も言わずにしばらく見守る」というのもアリだと思えるようになり、気持ちがスッキリしました。いま思うと、自分のイライラが社員につたわっていて、かえって悪影響があったかもしれません。

 

 

お客様B新規事業への投資について、すでに自分なりに結論は出していて自信もありました。でも改めて計画を聞いてもらうことで、リスクも含めて言葉で整理することができたので、社員や金融機関への説明に説得力が増したと思います。

 

 

 

お客様C

今まではカウンセリングとか占いを利用して、自分の気持ちの安定とか安心感を作ってきました。会社の経営はそんなことも含めてすべてが仕事と思っていますが、自分に近い立場の人に共感してもらうと、正直素直に嬉しいですね。

 

 

 

お客様D

重要な判断続きだったけれど自信を持って決断していました。判断プロセスをおさらいするように、ひとつひとつ話したら不思議と頭の中に隙間のような余裕ができたみたいで、翌週から新しいアイデアがポンポン出てきました。脳みそが「緊張状態」から「安心状態」に切り替わったことの効果だと思います。

 

 

お客様E

経営のことで頭がいっぱいになるのは社長にとって当たり前ですが、それでも優先度と重要度をひとりで自問自答するのと、他人の頭も借りながら考えるのでは全く違うことを、すごく感じました。何というか「今日の結論」への自信が強くなったせいか、息子と進学のことをじっくり話す余裕ができで、妻がとても喜びました。子育ての中でも今しか関われない事って大切ですよね。

 

 

お客様F

経営の数字にどれだけ影響したか、証明することはできません。それでも「打ち手」を決めたときの自分を思い出すと、言葉にすることで頭や気持ちがスッキリしたから、正しく素早い判断ができたんだと思います。

 

 

 

お客様G

会社のことよりも、家庭のことでこんなに重いことを考えている経営者は自分しかいないと思っていました。毎日が忙しいと考えることが後回しになって、そのことでさらにネガティブになるのはわかっていましたが、自分でも意外なくらい正直に話してしまいました。仕事に向けられるエネルギーが、かなり復活しました。

 

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